学生時代はバレーボール部に所属し、セッターとして活躍。その後、通信業界での事務職や営業販売を経て、人材紹介業へ転身。 常にお客様が「何を目的とされているのか」「選択の際に何を重視しているのか」を深く考え、心から納得いただける提案をすることを大切にしてまいりました。「信頼関係を構築し、企業の真の姿を深く理解した上でご紹介する」というWay Markのビジョンに共感し、現在はお一人おひとりに丁寧に寄り添い、現在の状況や想いをじっくりとお伺いすることを心がけています。「サポートしてもらえてよかった」「安心して相談できる」と感じていただけるような、温かく誠実な支援をお約束いたします。
転職は、誰かの人生の大事な選択だと考えています。だからこそ、条件やスキルだけで判断するのではなく、これまでの背景や価値観、不安や迷いにも丁寧に向き合います。
私は、形式的なヒアリングに留まらない「対話から本質を紐解く」転職支援を追求しています。転職を検討し始めた初期段階であっても、気軽に相談できる存在でありたいと考えます。思考が整理されていなかったり、漠然とした不安を抱えていたりする場合でも、対話を通じてそれらを言語化し、クリアにしていくプロセスを大切にしています。まずはじっくりとお話を伺いながら、市場動向も踏まえた最善のキャリアパスを共に描き出していきます。
実際に企業の工場や現場を訪れ、空気感や働く方の様子を見ているからこそ、実態に即した転職支援ができると考えています。
私が転職支援の仕事に向き合う上で大切にしているのは、気負わずに本音を話せる存在となることです。転職の相談では、前向きな理由だけでなく、迷いや不安、時には言葉にしにくい気持ちが出てくることも多いと思います。そうした想いを取り繕わずに話せるかどうかで、転職の方向性は大きく変わります。だからこそ私は、アドバイスをする前に、まずはその方の話をしっかり聞くことを大切にしています。堅い面談ではなく、会話の延長のようなやり取りの中で、本当に大切にしている価値観や、これまで培ってきた強みを一緒に整理していきたいと考えています。
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